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        <title>妊娠・出産体験記－妊娠兆候から出産まで</title>
        <link>http://www.media-ref.com/</link>
        <description>私の妊娠・出産に関する体験記です。
妊娠兆候から出産まで、悩みや不安だったことの解決策などを紹介します。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 09 Nov 2011 23:10:03 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>放射能の問題、安全な食べ物はどうやって手に入れる？</title>
            <description><![CDATA[<p>2011年11月現在では、食べ物の放射性物質に関する暫定規制値は500bq/kg（1キログラムあたり500ベクレル）です。<br />
これはどう考えても、安全な数値とは言えません。<br />
昨日枝野さんも、そのことを認めるような発言をしています（ただちに影響がないというのは、１～２回食べてもすぐに影響はないといった内容）。</p>

<p>500bq/kgの食べ物を食べ続けると、健康に影響があるのです。<br />
厚生労働相も来年の4月から暫定規制値を引き下げると言っています。<br />
本当なら今すぐに引き下げなければいけませんが、なぜ引き下げないのか？<br />
妊婦さん、赤ちゃん、高校生位までの子ども、出産前の若い女性たちには、汚染されたものは食べさせたくはありません。<br />
自分と子どもたちの身は自分で守るしかありません。</p>

<p>私は関東に住んでいるのですが、スーパーで売られている野菜や食材は、ほとんどが東北産と関東産です。売られている野菜がすべて汚染されているわけではありませんが、ほとんどのスーパーでは測定値を公表していないので、怖くて買えません。公表していれば数値の高いものは自分で食べて、子どもには数値の低いものを食べさせるといった選択もできます。しかし、公表されていなければ、最大で499bq/kgのものを食べてしまう可能性があります。</p>

<p>では、安全な食材はどこから手に入れるか？<br />
私は最初、九州の親戚などから野菜を送ってもらっていました。<br />
でも、最近では九州にも関東産の野菜などが出回っていて、それが送られてきました。<br />
九州の親戚は、こちらよりも問題が深刻化していないので、産地をあまり気にしていませんでした。<br />
送ってくれるのはとてもありがたいので、私が食べましたが、子どもには食べさせることはできません。</p>

<p><br />
それで、私は野菜や食材の宅配サービスの利用をはじめました。<br />
食材宅配のサービスにもたくさんの会社があり、選び方を間違うとスーパー買うのと変わりありません。<br />
私は「<span class="blue_link"><a href="http://www.okirakutei.net/houshano_hikaku.html" target="_blank">放射性物質対策の比較表</a></span>」を参考にして、<span class="blue_link"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TQP3C+6L0DWI+1YGO+5YRHE" target="_blank">らでぃっしゅぼーや</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1TQP3C+6L0DWI+1YGO+5YRHE" alt=""></span>を選びました。</p>

<p>私が選んだ時の基準は<br />
・産地が北海道や九州などのもの<br />
・収穫してから自宅に届くまでに、産地偽装ができない仕組みであること<br />
・放射能の測定をしていること<br />
・測定された数値が公表されていること<br />
・測定装置の精度が高いもの<br />
・出荷規制値が低いもの（サービス会社の中には暫定規制値の500bq/kgで出荷する会社もあります）<br />
これらを基準に一番あっているのが「らでぃっしゅぼーや」でした。</p>

<p><img src="http://www.media-ref.com/pic/radish.jpg" alt="らでぃっしゅぼーや" /></p>

<p><br />
<span class="blue_link"><a href="http://www.okirakutei.net/houshano_hikaku.html" target="_blank">放射性物質対策の比較表</a></span>を読むと、検出限界にこだわりすぎると何も食べれなくなってしまう気がしたので、出荷規制値を重視しました。</p>

<p>以前にネットの動画でも見たことがあるのですが、検出限界が1ベクレル/キログラムの測定器でも精度1ベクレルまで測定するには数時間かかるのですが、同じ機械で精度10ベクレルまでなら十数分で完了するようなことを言ってました。<br />
つまり、精度1ベクレルまで測っているということは、すごく少ない数の抜き打ち検査になってしまうのです。すると、実際は汚染されているものが、検査をすり抜けてしまう可能性が増えます。</p>

<p><br />
私の実家は東北の農家で、親戚も農家が多いです。<br />
だから東北の農家の方たちを応援したい気持ちはとても強いです。<br />
しかし、食べて応援というのは、今の段階では間違いだと思います。<br />
もっと測定サンプルを増やして、出荷規制値を下げ、測定数値を公表するといった体制が必要です。<br />
それから「食べて応援」が現実的になるのではないでしょうか。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.media-ref.com/ninshin_nayami/post_71.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">妊娠・出産のお悩み解決</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 09 Nov 2011 23:10:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>妊娠中の血圧測定</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>妊婦健診</strong>で必ず行われるのが血圧測定です。<strong>血圧</strong>とは、心臓から血液が全身に送り出されるとき、血管に与える圧力のことです。</p>

<p>そして、最高血圧は、心臓が収縮して血液を送り出すときの血圧、最低血圧は、心臓が広がって血液をためているときの血圧です。血圧140 90（最高血圧が140最低血圧が90）以上なら高血圧と判断されます。</p>

<p>高血圧は、妊娠中毒症の症状で、母体の血管・腎臓・心臓などへの負担が大きくなりますし、胎盤に届く血液量が少なくなり、赤ちゃんにも影響すると言われています。その為、妊婦健診での血圧測定は欠かせないのです。</p>

<p>妊娠中は、血液循環量が増えるのですが、血管の抵抗が下がるので血圧は普段より低めになるのだそうです。そのような状態で血圧が高いようなら、より注意が必要です。</p>

<p>血圧測定で、１度や２度血圧が高かったとしても心配はいりません。血圧は測定する時間帯や精神的ストレスなどで変動するからです。ただし、高血圧の状態が続いたり、家系が高血圧であったりするなら、睡眠を十分にとるなど安静にすることが大切ですし、塩分を摂り過ぎないように注意しましょう。また、たばこやアルコール、塩分の摂りすぎは高血圧の原因となりますので控えることが必要です。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.media-ref.com/cat30/post_27.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">妊婦健診</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 14 Aug 2010 15:22:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>妊娠中の浮腫（むくみ）</title>
            <description><![CDATA[<p>４週間に１度の<strong>妊婦健診</strong>（妊娠７～９ヶ月になると２週間に１回、臨月になると１週間に１回）で、必ず行われるのが浮腫検査です。<strong>浮腫</strong>は「<strong>むくみ</strong>」のことで、余分な水分が体にたまってしまっている状態なのです。</p>

<p>妊婦健診では、足のすねを指で押さえられるだけなので、今となっては、こんな検査したかなといった感じです。指で押したところに浅くしか入らず、すぐに戻れば浮腫の心配はありません。へこんだまま元に戻らなければ、浮腫の疑いがあります。浮腫があれば、母子手帳に＋や＋＋といった記録がされます。</p>

<p>浮腫があれば、妊娠中毒症であるとはすぐには診断されません。確かに、妊娠中毒症のときはむくみが出るそうですが、高血圧や尿タンパクの症状が出ていたり、１週間で500グラム以上体重が増加していたりする場合に、妊娠中毒症かどうか判断されるのです。</p>

<p>夕方になると足がむくむといった症状なら心配はいらないそうです。妊娠中は、ただでさえ血液中の水分量が増えて、腎臓への負担が大きくなり、むくみやすくなるので、多少のむくみは問題にならないので大丈夫です。水分や塩分を大量にとったりすると、浮腫の症状が出て、＋、＋＋などと記録されてしまいますので、注意すると良いでしょう。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.media-ref.com/cat30/post_26.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">妊婦健診</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 14 Aug 2010 00:18:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>妊娠中に必要な栄養素</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>妊娠</strong>すると赤ちゃんの発育のため、またお母さん自身のために様々な<strong>栄養素</strong>が必要となります。何よりも、なるべくたくさんの食材を食事に取り入れ、バランスよく栄養素を摂ることが大切です。</p>

<p>まず大切なのが、ご飯・麺類などの炭水化物です。体を動かすエネルギー源となります。妊娠前より１日で３５０kcal多く摂ることが必要とされていますが、摂りすぎると体重の増えすぎとなる危険性もあるので注意が必要です。</p>

<p>次に、赤ちゃんの体を作る肉・豆腐・卵などのたんぱく質です。肉・魚からたんぱく質を摂る場合は、脂肪分の少ないものを摂るようにしましょう。</p>

<p>そして、皮膚・粘膜の形成に必要な、ビタミンＡ（うなぎ・レバーなどに含まれるレチノールや人参・ニラなどに含まれるカロチン）、細菌やストレスから体を守る働きをするビタミンＣ（ブロッコリー・ほうれん草・いちごなど）、代謝を促し、肥満防止に役立つビタミンＢ１・ビタミンＢ２（いわし・うなぎ・とうもろこし・そばなど）、カルシウムの吸収を助けて骨に沈着させる働きをするビタミンＤ（しらす・かつお・しいたけ・しめじなど）を食事に取り入れることも大切です。</p>

<p>また、細胞分裂に必要な栄養素であるのが葉酸です。卵黄・ほうれん草・アスパラガス・いちごなどに含まれています。赤ちゃんの成長に大切な働きをし、妊娠中毒症の予防にも効果が期待されているそうです。是非妊娠中の食事に取り入れたいですね。</p>

<p>最後に、カルシウムと鉄です。カルシウムは骨・歯を作るのに欠かせないですし、貧血予防のために鉄分は不可欠です。私は全く貧血の症状はなかったのですが、臨月になって少し貧血気味となりました。のり・ひじき・レバーなどで、手軽に普段から食事に取り入れておくと良いですね。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.media-ref.com/ninshin_chuijikou/post_25.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">妊娠中の注意事項</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 13 Aug 2010 15:14:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>妊娠中の食事</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>妊娠</strong>中の<strong>食事</strong>は、お腹の中の赤ちゃんの為にもとても重要です。不足しがちな栄養を気軽に摂ることができるサプリメントという手もありますが、栄養素によっては過剰に摂取してしまい、赤ちゃんに悪い影響を与える場合もあります。様々な種類の食材からバランスよく栄養を摂るようにしましょう。</p>

<p>一般的に、妊娠中の栄養は、妊娠前よりも増やして摂ることが必要です。例えば、ご飯・麺類といった体を動かすエネルギー源となる炭水化物の場合、１８才～２９才の女性で１日に1,800kcal、３０才～４９才の女性で1,750kcalの摂取が必要と言われています。</p>

<p>妊娠中の場合は、それぞれ350kcal増やして摂ることが必要なのです。ただし、砂糖といった糖質も炭水化物のうちですが、摂りすぎると、体重が急激に増える恐れがありますので注意が必要です。</p>

<p>また、妊娠中の食事で気をつけなければならないのが、塩分のことです。私が妊婦のときにはよく「カップラーメンはよくないぞ」と言われたものです。妊娠中はただでさえ体内に水分やナトリウムをためやすく、塩分を摂りすぎると、むくみ・高血圧・タンパク尿といった症状が出やすいのです。ソース・醤油・マヨネーズなどの調味料、市販の惣菜や外食メニューには塩分が多く含まれていますので注意しましょう。</p>

<p>私が妊娠中の食生活を振り返って、こうすべきだったな、と思うことは、夏季でも温かい料理を食べることです！お腹に赤ちゃんがいると、普通の人の２倍暑いですし、冷たいソーメン・冷たいおにぎり・麦茶・すいかといった一食に冷たいものばかりを取り入れていました。するとひどい下痢になり、痔になってしまいました。妊婦の痔は本当に辛いです！妊娠中は、本当に胃腸が弱いので、胃腸にやさしいものをバランスよく食べることが大切です。</p>]]></description>
            <link>http://www.media-ref.com/ninshin_chuijikou/post_24.html</link>
            <guid>http://www.media-ref.com/ninshin_chuijikou/post_24.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">妊娠中の注意事項</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 13 Aug 2010 01:42:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>妊娠中の体重管理</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>妊娠</strong>すると、空腹に気分が悪くなる「食いづわり」となったり、胎児にたくさんの糖分を取られてしまい、特に甘い物が食べたくなったりと、体重増加の要因がたくさんあります。しかし、体重が増え過ぎると、赤ちゃんが大きくなりすぎたり、産道に余分な脂肪が付いたり、難産の原因となってしまうので<strong>体重管理</strong>が大切です。</p>

<p>妊娠１０ヶ月の状態で、妊娠していないときからの体重の増加量は、赤ちゃんの分・胎盤・羊水・お母さんの乳房や血液の増加分で、約８キログラムと言われています。</p>

<p>しかし、これは妊娠前の体形が標準である場合であり、妊娠前の体形により、妊娠１０ヶ月の段階での理想的な体重の増加量は違います。体形を判断する為に用いられるのが、ＢＭＩ（ボディマスインデックス）です。ＢＭＩは、体重÷（身長×身長）で求められる数値です。このときの身長は、メートル単位で計算します。例えば、私の場合、身長１６０ｃｍ、体重は５２キロなので、５２÷（１．６×１．６）＝２０．３となります。ＢＭＩが１８未満の人は、痩せ形となり、最終の体重増加は１３キロまでＯＫです。</p>

<p>そしてＢＭＩが１８～２４の人は、標準体形で、最終の体重増加量は７キロから１０キロと言われています。ＢＭＩが２４．１以上の人は肥満形で、最終の体重増加量は５キロから６キロと言われています。</p>

<p>こうしたＢＭＩをもとに、体重が増えすぎないように体重を管理すると良いと思います。４週間で２キロ以上増えてしまった場合はむくみの症状が出る妊娠中毒症の恐れがあるので要注意と言われています。体重管理は、かわいい赤ちゃんの為にしっかり自己管理していくことが大切です。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.media-ref.com/ninshin_chuijikou/taiju_kanri.html</link>
            <guid>http://www.media-ref.com/ninshin_chuijikou/taiju_kanri.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">妊娠中の注意事項</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 13 Aug 2010 01:36:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>妊娠と卵巣</title>
            <description><![CDATA[<p>卵巣は、子宮の上端である子宮底から左右に繋がっている３～４ｃｍほどの臓器で、妊娠するために大きな役割を果たしています。</p>

<p>卵巣では、毎月２０個ほどの卵胞が作られ、その内１個だけが、月に一度、１８～２０ｍｍの大きさになり、卵巣から放出されます。<br />
これが排卵です。</p>

<p>排卵後、卵管を通っている間に、精子と出会えば受精卵となり、細胞分裂をくりかえして、約１週間後には子宮内膜にもぐりこみ、着床して妊娠が成立するのです。</p>

<p><br />
そして、卵巣は妊娠に不可欠な女性ホルモンを分泌しています。<br />
卵胞ホルモン（エストロゲン）と黄体ホルモン（プロゲステロン）です。</p>

<p>卵胞ホルモンは、女性らしさを形成するホルモンで、月経後から排卵までにたくさん分泌されます。<br />
女性らしさを形成するといった意味では、血流を良くしてコラーゲンを増やし、肌に潤いを与えるような役割を果たします。</p>

<p>子宮頸管粘液を増加させて精子が進入しやすい状態を作ったり、着床しやすくする為に、子宮内膜を厚くしたり、妊娠成立の為の環境を作るのです。</p>

<p>また、黄体ホルモンは、排卵後から次の月経までにたくさん分泌されるホルモンです。<br />
子宮内膜をよりふかふかにして、受精卵が着床しやすい環境を作ったり、女性の体に栄養分や水分を蓄えたりする働きをします。</p>

<p><br />
しかし、困ったことに、卵巣には不妊をまねくような腫瘍ができやすいと言われています。<br />
３０代の女性５人に１人はできてしまう「卵巣チョコレートのう腫」があります。<br />
子宮内にあるはずの子宮内膜が卵巣内にできてしまい、月経の度に増殖・剥離を繰り返し、血液がたまってしまい、古い血液がチョコレートのようにドロドロ状になってしまうものです。</p>

<p>妊娠を望んでいる、いないに関わらず生理痛が普段より強かったり、だんだんときつくなっているようなら一度産婦人科を受診すると良いと思います。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.media-ref.com/ninshin/post_70.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">妊娠</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 04 Apr 2009 04:15:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>へその緒で重大な病気が治る可能性</title>
            <description><![CDATA[<p>最近テレビで赤ちゃんのへその緒で病気が治るかもしれないという番組を見ました。</p>

<p>様々な難病と言われる病気への治療に応用しようという試みがあるようです。<br />
それで、へその緒についていろいろ調べたところ、最新の医療についていろいろわかりました。</p>

<p>赤ちゃんのへその緒の中の血液を臍帯血（さいたいけつ）と言います。<br />
最新の医療では、この臍帯血がとても注目されています。<br />
テレビCMなども放送されているので見たことがあるかもしれませんね。</p>

<p>まだまだ研究途中のことだと思いますが、次のような病気やケガの治療が期待されます。<br />
・心筋梗塞<br />
・糖尿病<br />
・肝臓病<br />
・パーキンソン病<br />
・アルツハイマー病<br />
・脊椎損傷<br />
・ヘルニア<br />
・皮膚・角膜の再生<br />
・骨・軟骨の再生<br />
などです。</p>

<p>調べているうちに、赤ちゃんの臍帯血を保存しておくという試みがあることを知りました。<br />
赤ちゃん本人の臍帯血は拒絶反応の心配がないので、出来るだけ保管しておいた方が良いと思います。また、家族にも高い確率で適合するそうです。<br />
<span class="marker bold">臍帯血を保存できるチャンスは生まれてきたときの一度だけです。</span><br />
将来、上記のような病気が治るようになっても、本人の臍帯血がないために治療ができない状況になったらとても悔やむと思います。</p>

<p><a href="http://www.c-bk.com/cbc/" target="_blank"> こちらで臍帯血のことを詳しく解説されています。</a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/Q14486/A49308h/l25737M" width="1" height="1" style='border:none;' /></p>

<p>臍帯血には血液細胞を造る造血幹細胞が含まれているため、白血病などの血液疾患の治療に利用されているそうです。<br />
また、最先端医療として研究が進む再生医療においても注目されています。<br />
臍帯血には体の組織や臓器をつくりだす可能性をもった幹細胞が含まれているので、様々な治療への応用に大きな期待が寄せられています。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.media-ref.com/akachan_kenkou/post_69.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">赤ちゃんの健康のために</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 21 Dec 2008 22:37:28 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>妊娠に備えて子宮に詳しくなりましょう</title>
            <description><![CDATA[<p>私は一度出産の経験がありますが、妊娠して初めて子宮の作りや働きを詳しく勉強しました。</p>

<p>まず、子宮の上端は子宮底、下部は子宮頸部と呼ばれています。定期的な妊婦健診では、子宮底長（子宮底から恥骨までの長さ）が測られると思います。子宮底長は、産婦人科医が赤ちゃんの大きさを判断したり、急激に太りすぎていないか確認したりする目安となります。子宮底は、卵管、卵巣とつながっています。卵巣で作られた卵子が卵管を通り、精子と受精すると受精卵となって、ほとんどの場合、子宮底に着床すると言われています。そして、子宮頸部は、膣と繋がっています。</p>

<p>子宮の大きさですが、妊娠していないときで上下に６～８ｃｍ、幅が４～５ｃｍと言われています。子宮は、１～２ｃｍの厚さの筋肉の壁で作られていて、もちろんその中で赤ちゃんが育つので袋状になっています。しかし、子宮壁の内側はつぶれており、狭くなっています。子宮壁は、子宮筋層と呼ばれる平滑筋の層でできており、妊娠すると、平滑筋細胞が盛んに分裂して１つ１つの細胞が大きくなるのです。そうして、赤ちゃんが育つにつれ、子宮も大きくなりますが、その準備をするのです。</p>

<p>上記の通り、子宮内は赤ちゃんが成長していくのに最適な環境であることが分かります。しっかりした子宮壁で包まれていますが、妊娠中は油断は禁物です。特に妊娠初期には、重たい物を持ちおなかに力が入ってしまったり、激しい運動をしたりすることは避けた方が良いと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.media-ref.com/ninshin_junbi/post_68.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">妊娠前の準備</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 18 Dec 2008 03:06:07 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>妊娠検査薬、使用するときの注意点</title>
            <description><![CDATA[<p>妊娠の検査薬は、出産の経験をした多くの人が使ったことがあることと思います。私も出産の経験がありますが、月経が遅れていて妊娠の疑いがあったとき、友人から、産婦人科へ行く前に、妊娠検査薬で陽性が出るのを確認した方がいいよとアドバイスをもらいました。産婦人科へ行くと、開脚姿勢の検査台に座るのです。もし妊娠していなかったらショックですよね。</p>

<p>妊娠検査薬には、月経が遅れ始めて１週間後から検査ができると書かれています。尿を指定された部分にかけて、赤っぽいラインがくっきり出れば陽性で、妊娠していることになります。尿をかけたら数秒待たなければならないはずが、尿をかけたとたん、すぐに赤いラインが表れたのを覚えています。</p>

<p>この妊娠検査薬は、受精卵が着床してから作られるｈＣＧホルモンが尿に入っているか調べるものです。つまり、妊娠が成立しているかどうかが分かるのです。ｈＣＧホルモンは、ヒト絨毛性性腺刺激ホルモンと呼ばれるもので、受精卵が子宮内膜に着床するときに子宮内膜にもぐりこませる絨毛から分泌されるものです。その絨毛は、母体と赤ちゃんを繋ぐ重要な胎盤となります。</p>

<p>妊娠の可能性があるなら、なるべく早く妊娠検査薬を使って確認をするべきです。陽性が出れば、なるべく早く産婦人科を受診しましょう。妊娠初期は、胎児の重要な主要器官が作られるときですので、妊娠が確認できれば、喫煙・飲酒・服薬・レントゲン検査などを控えることが必要です。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.media-ref.com/ninshin/post_67.html</link>
            <guid>http://www.media-ref.com/ninshin/post_67.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">妊娠</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 18 Dec 2008 03:00:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>妊娠日記のススメ</title>
            <description><![CDATA[<p>妊娠が判明した頃から「<strong>妊娠日記</strong>」をつけている友人がいました。産婦人科でもらえる子宮の中の胎児が写っている超音波の写真をノートに貼り、妊婦の定期健診で産婦人科医から言われたことを細かく書いていくのです。</p>

<p>例えば、体長は○ｃｍになりました！男の子と分かりました！手足をバタバタさせて動いているのが分かりました！指をしゃぶるようになりました！胎動をよく感じるようになりました！などといったことです。とても良い記念になりますし、なにより生まれてきた子供が大きくなって、妊娠日記を一緒に読めたら楽しいし、嬉しいだろうなぁと思います。</p>

<p>私は２年前に出産の経験がありますが、妊娠中は妊娠日記はつけませんでした。通っていた病院が古かったこともあり、超音波の機械も古かったようで、超音波写真をプリントしてくれてもどこに赤ちゃんがいるのか、全く分からないものでした。そして、胎児の様子を見ることができる経腹超音波検査は毎回の妊婦健診で行われませんでした。</p>

<p>私が通っていた病院のように、経腹超音波検査を毎回行わなくとも、超音波ドップラー聴診器で胎児心音を毎回確認するといった病院も多いのだそうです。</p>

<p>ベネッセという会社が出版している「たまごクラブ・ひよこクラブ」という雑誌は有名ですね。ネット上にたまひよwebというサイトがあり、個人の妊娠日記を書き込めるようになっています。また、他の妊婦さんの日記も読めるので、妊婦さん同志の情報を交換できるのです。</p>

<p>例えば、「妊娠５週目の妊婦さん：初診に行ってきました！」といった内容から「妊娠２３週目の妊婦さん：保育園探し」といった内容まであります。自分と同じ妊娠週数の妊婦さんの日記を見ると、とても参考になると思います。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.media-ref.com/ninshin_surukoto/post_63.html</link>
            <guid>http://www.media-ref.com/ninshin_surukoto/post_63.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">妊娠したらすること</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 10 Dec 2008 22:47:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>出産後の妊娠</title>
            <description><![CDATA[<p>出産後は、赤ちゃんに母乳をあげている関係で、しばらく月経が止まる人が多いです。しかし、約２ヶ月経てば、月経が始まっていなくても、子宮は妊娠前のように働き始め、排卵されているので、精子が挿入されれば妊娠の可能性はあるのだそうです。（排卵されているかどうかは、個人差があります。）</p>

<p>もし、赤ちゃんに母乳をあげている段階で、次の子供を妊娠したなら、断乳を考えなくてはなりません。産婦人科によりますが、おなかが張りやすくなるので、すぐに断乳するように指示を受けることもあるそうです。赤ちゃんに母乳を吸われていると、オキシトシンというホルモンが分泌されます。このオキシトシンは、陣痛促進剤にも使われているもので、子宮が収縮してしまい、状況が悪ければ、流産の危険があるのだそうです。</p>

<p>私は２年前に出産の経験がありますが、恥ずかしながらまだ２才の子供におっぱいをあげています。そろそろ次の子供が欲しいので調べたことなのですが、もし次の子供ができても体調が良ければ、すぐに断乳する必要はないのだそうです。</p>

<p>妊娠２３週（妊娠６ヶ月）までは授乳が可能だそうです。というのは、オキシトシンを妊娠２３週以下の妊婦に投与しても陣痛が起こらなかったというデータがあるのです。焦って断乳することはないと思いますが、つわりなどで体調が良くない場合は、子宮が収縮しやすいかもしれませんので、妊娠したら母乳をやめるように試みる必要がありますね。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.media-ref.com/syussan/post_62.html</link>
            <guid>http://www.media-ref.com/syussan/post_62.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">出産</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 14 Nov 2008 23:10:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>妊娠中のダイエットと注意点</title>
            <description><![CDATA[<p>妊娠すると、妊娠初期に空腹感で気分が悪くなる「食いづわり」を経験したり、たくさん甘い物を食べたくなったり、体重が増加しがちですが、無理な<strong>ダイエット</strong>は禁物です。ダイエットにより、十分な栄養が摂れず、おなかの赤ちゃんにも悪影響です。</p>

<p>体重が増加しがちで、「痩せなさい」と産婦人科医から言われた場合でも、全く食べないのではなく、栄養バランスのとれた食事を１日に数回とることが大切です。痩せたほうが良いというのは、妊娠中毒症の危険がある場合が多いのです。</p>

<p>妊娠中毒症は、高血圧・タンパク尿・浮腫（むくみ）の３大症状があるものです。妊娠中毒症を予防する為に普段から気をつけなければならないのが、高タンパク・低脂肪の食事をし、カロリーと塩分を制限することが大切です。減量が大切なのではありません。</p>

<p>妊娠後期になると、子宮が大きくなり、胃がつっかえてしまい、一度にたくさん食べられないときがあります。少量で良いので４～５回の食事をすると良いと思います。なるべく多くの種類の食材を取り入れ、塩分や脂質は抑えた食事をとることが大切です。</p>

<p>また、ダイエットとまでは呼びませんが、適度なマタニティスポーツを取り入れることも太りすぎの予防になります。私は１度出産の経験がありますが、お産のとき、いきむのがとても大変で、これほど体力のいるものだったのか、と痛感してしまいました。安産の為、また体重増加を予防する為にもウォーキングなどのマタニティスポーツはお勧めです。</p>

<p><br />
以前、竹内結子さんの産後ダイエットがすごい話題になっていましたね。産後ダイエットについて探してみたら、<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://diet-sango.jp/top2/" onclick="return clickCount(10951, 9776);">こんな産後ダイエット</a>が見つかりました。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.media-ref.com/ninshin_chuijikou/post_61.html</link>
            <guid>http://www.media-ref.com/ninshin_chuijikou/post_61.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">妊娠中の注意事項</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 12 Nov 2008 23:00:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>妊娠中のカフェイン摂取、赤ちゃんへの影響は？</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>妊娠</strong>中の<strong>カフェイン</strong>はおなかの赤ちゃんに良くないと言われます。私は２年前に出産の経験がありますが、妊娠中つわりが終われば１日１杯はコーヒーを飲んでいたと思います。カフェインの摂りすぎでなければ大丈夫と言われていたからです。</p>

<p>確かに、１日８杯以上コーヒーを飲むなど、カフェインの摂りすぎは妊娠が継続しないと言われています。しかし、１日１～３杯のコーヒーなら、リラックス効果もありますし、おなかの赤ちゃんに何の影響もないと言われています。私が調べたところ、１日３００ｍｇまでのカフェインは何の影響もないのだそうです。</p>

<p>具体的に、コーヒー・カップ１杯（１４０ｍｌ）で５６ｍｇのカフェインが含まれており、紅茶には７０ｍｇ含まれています。また、意外にも玉露のお茶には、２２４ｍｇも含まれているのです。コーヒーより紅茶にカフェインが多く含まれていることも意外ですね。</p>

<p>お茶を飲むならカフェインの全く入っていない麦茶や、比較的カフェインの少ない煎茶やほうじ茶にすると良いと思います。</p>

<p>「少量なら影響がない」とは言うものの、カフェインは胎盤を通って赤ちゃんにも届きます。まだ内臓の機能が十分に働いていないので、大量にカフェインを摂ると赤ちゃんの体内で分解して排出することができないのです。そして、カフェインは摂りすぎると、不眠や興奮状態を起こしたりします。</p>

<p>本当に悪い例ですが、生まれてきた赤ちゃんが低体重であったり、落ち着きがなかったりすることがあるのだそうです。</p>

<p>さらに、授乳中にカフェインを摂りすぎると、赤ちゃんをいらいらさせたり、興奮させる作用が働いたりするので、赤ちゃんがぐずったり、ひどく夜泣きをしたりするのだそうです。このような情報から、できるだけカフェインを摂ることは避けたいものですね。でも、コーヒーを飲めずストレスになるのなら、少量は飲むことをお勧めします。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.media-ref.com/ninshin_chuijikou/post_60.html</link>
            <guid>http://www.media-ref.com/ninshin_chuijikou/post_60.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">妊娠中の注意事項</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 12 Nov 2008 22:47:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>赤ちゃんの水分補給</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C02WT+9MIMFE+1LOO+62ENM" target="_blank"><img class="fl-r" src="http://www.media-ref.com/pic/water.png" alt="赤ちゃん 水 ミネラルウォーター" /></a><br />
赤ちゃんの体は、体重の７０～８０％が水分であると言われています。</p>

<p>赤ちゃんは体重に占める水分の割合が大きく、多くの水分が入れ替わります。大人と比べて、赤ちゃんが摂取した水分入れ替わる速度は約３．５倍も早いそうです。そのため大人よりも脱水症状を起こしやすいのです。</p>

<p>赤ちゃんはのどが渇いても、それを伝えることはできません。ママが注意して水分を補ってあげるようにしましょう。</p>

<p>体重の７０～８０％が水分である赤ちゃんだからこそ、飲む水の安全性に気を付けたいですね。また、赤ちゃんは汗をかきやすく、汗と一緒にミネラルも失われてしまいます。ミネラルウォーターでミネラルを補給するのも良いですね。</p>

<p>私の家では、安全な水を飲むために、水の宅配サービスの「<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C02WT+9MIMFE+1LOO+62ENM" target="_blank">オーケンウォーター MERCY100</a>」を利用しています。オーケンウォーターは、1ヶ月毎に1回、20日に1回、15日に1回、10日に1回といったように配達間隔を選べるので、常に新鮮なミネラルウォーターを飲むことができます。</p>

<p>1週間の無料お試しを試したところ、とても美味しかったので定期的に届けてもらっています。飲み水だけでなく、料理に使うと料理がおいしくなります。特にこの水でご飯を炊くと、ご飯が光っていてとても美味しいです。</p>

<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C02WT+9MIMFE+1LOO+62ENM" target="_blank">ウォーターサーバー無料レンタル</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1C02WT+9MIMFE+1LOO+62ENM" alt=""></p>]]></description>
            <link>http://www.media-ref.com/akachan_kenkou/post_59.html</link>
            <guid>http://www.media-ref.com/akachan_kenkou/post_59.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">赤ちゃんの健康のために</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 11 Nov 2008 23:12:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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